宮地楽器トップウインズ

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【営業時間】10:00~19:00 【定休日】無し ※年末年始・夏期の一部を除く

管楽器の修理・調整・点検

管楽器の修理・調整・点検

管楽器の修理・調整・点検
トップウインズには熟練の修理技術者が常駐しています

トップウインズには熟練の修理技術者が常駐しています

ピッコロからチューバまでの定期メンテナンスはもちろん、全タンポ交換等の大掛りな修理、または特殊加工まで幅広く対応致します。

御見積りは無料です。 来店のご予約も必要ありませんので、どうぞお気軽に楽器を お持ち込みください。突然のトラブルへの緊急対応も可能です、是非ご相談ください。
(※症状によっては対応できない場合もございます)

また、当店でご購入いただいた管楽器は、通常1年間の修理無料保証(パーツ交換等一部例外有)はもちろん、その後の修理につきましても『一般料金の10%OFF』(さらに宮地楽器の生徒様は15%OFF)でお受けいただけます。ご来店の際は必ず当店の保証書をお持ちくださいませ。

優れた技術者が常駐している楽器店だからこそできる特典ですので、管楽器ご購入の際の目安の一つとしてお考えいただければ幸いです。

環境と奏者の健康のために「無鉛ハンダ」を使用しています

トップウインズでは管楽器修理のハンダ付けに際しまして、無鉛ハンダを使用しています。
ハンダは主にすずと鉛を成分としていますが、鉛は人体や環境にとって大変有害なものがあります。 無鉛ハンダは通常のハンダよりも高度な技術が必要でコストも高くかかりますが、従来通りの修理価格で対応し、お客様により良い状態の楽器をお届けいたします。

クラリネットの修理実例のご紹介

クラリネットの修理実例のご紹介

管体が木製のクラリネットは、頻繁に修理・調整を行う必要があります。

症状は気候による管体の割ればかりではなく、木部に浸み込んだ水分によるパッドの傷み、サビ等によって生じる狂いなどがあり、気付かないうちに吹きにくい状態に陥ってしまいがち。中には楽器の状態が原因と知らずに練習を続け、「どうして全然上達しないの…?」とお悩みの方もいらっしゃるくらいです。

どうすれば良い状態を保てるのか、またどうなったら壊れているのか、当店のブログで実際に修理した症例を紹介&解説していますので、ぜひ参考になさってください。

修理料金(一例)
修理内容 一般料金
ジョイントコルク交換
(1箇所)
2,700円~
タンポ交換(1箇所)
※バランス調整を含まない箇所
1,080円~
バランス調整
(タンポ調整、分解注油クリーニング含む) ※楽器状態により変更あり
6,480円~
全タンポ交換
(バランス調整、全フェルト・コルク・ジョイントコルク交換含む。)
37,800円~
(税込)
クラリネットの修理の実例(一部)
クラリネットの修理実例(タンポの虫食い)
▲ タンポの虫食い
クラリネットの修理実例(音孔の汚れ1)
▲ 音孔の汚れ1
クラリネットの修理実例(音孔の汚れ2)
▲ 音孔の汚れ2
クラリネットの修理実例(コルク交換)
▲ コルク交換
クラリネットの修理実例(キイ曲り)
▲ キイ曲り
クラリネットの修理・点検についてのお問い合わせはこちら(フォームへ)
サックスの修理実例のご紹介

サックスの修理実例のご紹介

吹きやすく、子供から大人まで幅広い層にとても人気のある楽器のサックス。

その「音が出やすい構造」のおかげで、楽器の状態が多少悪くても普通に音が出てしまうため症状に気づかず、修理に出した時にはかなり悪化していた…という例が多いことを、ご存知でしょうか。楽器の状態を正確に確認するのは一般の方にはとても難しいことですので、ぜひ修理のプロによる点検に、定期的に出されることをお勧めします。

当店のブログでは「どうすれば良い状態を保てるのか」「どうなったら壊れているのか」を実際に修理した症例とともにご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

修理料金(一例)
修理内容 一般料金
ネックコルク交換 2,700円~
タンポ交換(1箇所あたり)
※バランス調整を含まない箇所
1,080円~
バランス調整
(タンポ調整、分解注油クリーニング含む) ※楽器状態により変更あり
15,120円~
全タンポ交換
(バランス調整、全フェルト・コルク・ネックコルク交換含む。)
64,800円~
(税込)
サックスの修理の実例(一部)
サックスの修理実例(キイの曲り)
▲ キイの曲り
サックスの修理実例(キイガード歪み)
▲ キイガード歪み
サックスの修理実例(ネック凹み)
▲ ネック凹み
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フルートの修理実例のご紹介

フルートの修理実例のご紹介

フルートは木管楽器族ながら、現在では管体・メカニズムともに金属製が一般的です。一見、頑丈で壊れにくそうに見えますが、実は「修理・調整が最も必要な管楽器」なのです。

フルートは複雑なキィのバランスや微妙なタンポ合わせが音質や鳴りに最も大きく影響する管楽器です。ただしその状態は、徐々に変化していくために吹いている本人はそれに気付かず、「一生懸命練習をしているのに、なかなか上達しない…」というのもよくあるケースです。

「どうも吹きにくい」、「鳴りが悪い」など、ご自身で気になるところがあるときにはもちろんのこと、たとえ特に問題を感じていなくても、半年に一度を目安に点検にお持ちいただくことをお勧めします。調整後には今まで苦労していたことがウソのように解決!ということもあるかもしれません。定期的なメンテナンスを心がけましょう。

どうなったら壊れているのか、どうすれば良い状態を保てるのか、当店のブログで実際に修理した症例をご紹介し、解説していますので、ぜひ参考になさってください。

修理料金(一例)
修理内容 一般料金
ヘッドコルク交換 2,160円~
タンポ交換(1箇所)
※バランス調整を含まない箇所
1,296円~
バランス調整
(タンポ調整、分解注油クリーニング含む)
8,640円~
全タンポ交換
(バランス調整、全フェルト・コルク交換含む。)
48,600円~
(税込)
フルートの修理の実例(一部)
フルートの修理実例(トリルキィ欠落)
▲ トリルキィ欠落
フルートの修理実例(タンポ交換)
▲ タンポ交換
フルートの修理実例(ヘッドコルク交換)
▲ ヘッドコルク交換
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トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理実例のご紹介

トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理実例のご紹介

トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器も日頃のお手入れがとても大切です。楽器を吹いた後はきちんと水分を取り除いてから、ケースにしまっていますか?

抜けるはずの抜差管が抜けなかったり、ピストン、ロータリーの動きがスムーズではなかったり…。その原因はサビや汚れ、歪みや曲がりなど様々です。管内の見えない部分には、そういった不具合を起こす原因がたくさんあります。半年に1度は点検、クリーニングに出されることをお勧め致します。

また、どうなったら壊れているのか、どうすれば良い状態を保てるのか、当店のブログで実際に修理した症例をご紹介し、解説していますので、ぜひご覧ください。

修理料金(一例)
修理内容 一般料金
ウォーターキィコルク交換
(1箇所/パーツ代別途加算)
540円~
ハンダ付け(1箇所)
※楽器状態により変更あり
2,700円~
管体洗浄
※(トランペット水洗い洗浄)
5,400円~
(税込)
トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理の実例(一部)
トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理実例(トランペットの凹み)
▲ トランペットの凹み
トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理実例(ウォーターキー台座ハンダ付け)
▲ ウォーターキー台座ハンダ付け
トランペット、トロンボーン、ホルンなどの金管楽器の修理実例(ホルン ロータリー錆)
▲ ホルンロータリー内部錆発生
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